【10月27日締め切り】アクセラレーションプログラム第5期生を募集します!

2019年9月24日

対象テーマなし、条件は創業3年以内、出資のチャンスや毎日新聞との協業も!

【毎日みらい創造ラボ・アクセラレーションプログラムとは】

メンター一覧はこちら

独自のアイデアや技術で世の中を変えたい―このような熱意を持つ人や企業を、ノウハウと金銭の両面から応援するプログラムです。

プログラム(キャンプ)の期間は3カ月。この間、12回の全チームを対象にしたメンタリングを実施し、アイデアやプログラムのブラッシュアップ、マーケティング、起業ノウハウなど、事業を社会実装し成長軌道に乗せるための様々な課題について、それぞれの分野で豊富な知見をもつメンターとのセッションを通じて、早期の事業化を目指します。

また、アクセラレーターの人脈などを通じて事業領域に応じて、その分野のトップランナーを紹介、メンタリングを実施してアイデアの深化を図ります。第1期~第4期で述べ100回以上の個別メンタリングを実施しました。
さらに、この間、東京・竹橋のパレスサイドビル内のワークスペースを自由に使うことができます。

プログラム終了後、事業内容や今後のビジョンを発表する「デモデー」を用意しています。このデモデーを受け、毎日みらい創造ラボや関係する企業、ベンチャーキャピタル(VC)、コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)からの資金調達の道を開きます。もちろん、資本計画に応じてプログラム期間中のラボからの出資も柔軟に対応します。

プログラムは、国内の新聞としては最も長い歴史を持つ毎日新聞社、電子書籍を柱にコンテンツのデジタル流通にグローバルに取り組む株式会社メディアドゥ、インターネットのインフラを黎明期から牽引してきた株式会社ブロードバンドタワーの3社が、それぞれの得意ジャンルやネットワークを活用して協力、毎日新聞グループのメディアを活用した広報支援なども積極的に行います。

応募はこちらから

<第5期シードアクセラレーションプログラム概要>


【募集期間】
2019年9月24日~10月27日

【プログラム期間】
2019年12月4日~2020年2月26日

【デモデイ】
2020年3月4日

【選考方法】

書類審査(1次)→面接(2次)→最終審査(11月11日)

※最終審査では簡単なピッチを行っていただきます。

他のおすすめ記事